渋谷・新宿ライナー6号浜松を利用してみた

サトエヴォです。
今までは東京へ移動するとき新幹線を利用していましたが、今回はバスを利用して移動してみました。

今回はなぜバスを利用したか

なぜバスを利用したかといえば、やっぱり値段が一番です。
最近良く東京へ行くことが多いのですが、新幹線の場合自由席でも東京駅まで片道7,770円、それに対して今回利用したバスの場合渋谷まで片道3,810円と約半額で行くことが可能です。新幹線片道の料金でバスの場合往復できるということは大きなメリットです。

今回は渋谷・新宿ライナー6号浜松を利用してみました。

今回は東京での用事が夕方からと比較的時間に余裕があったため浜松10時発の渋谷・新宿ライナー6号を利用してみました。切符は当日遠鉄バスの窓口で購入が可能です。
通常はインターネットで購入が可能ですが、今回は浜松駅に到着した時に偶然発見したためネットの受付終了後(出発1時間前)に切符を購入しました。

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▲こちらのバス停より乗ります。

今回乗ったバスはコンセントもついていましたので、バスの中でMacやiPhoneを充電しながら移動することができました。

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▲コンセントの表示
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▲実際のコンセント

乗車時間は約4時間、休憩もあり快適でした

乗車時間は約4時間で休憩も牧の原と足柄のサービスエリアで10分ずつありました。乗客も半分ぐらいで隣も開いていたため結構ゆったりと利用できました。バスの中では少し狭いですが、パソコンも利用できました。

時間とコストを考えて利用したい

今後ですが、バスの中が思ったよりも快適だったためあまり急いでいない時についてはバスを利用してみようかと思います。
ただ、バスの定員がいっぱいになった時は4時間の移動は少し辛いかもと感じました。

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この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

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