【書評】新しい文章力の教室 苦手を得意に変えるナタリー式トレーニング

サトエヴォです。最近ブログの更新を続けているのですが、文章を書くことになれていないこともありなかなかうまくかけないと感じることが多いです。

また、実際の仕事でも文章を書くことが増えてきたこともあり文章の書き方の本を読んでみようと思いこちらの本を読んでみました。

良い文章とは

この本で書かれている良い文章の定義というものは、完読される文章ということである。文章を書く目的は相手にものを伝えたいということが一番であると思う。そのためには最後まで読んでもらうということを最優先にすることは当然あると思う。

最後まで読まれるためにやることは

この本で書かれている完読される文章を書くためにやることは以下の事ある

  • 書く前に準備する
  • 読み返して直す
  • もっと明快に
  • もっとスムーズに
  • 読んでもらう工夫

こちらの内容に沿って文章を書いていくことによって良い文章を書くことができるようになるということである。

私は書く前に準備することから始めます

文章を書くプロが書いた本ですが、今回私の場合は一番はじめの書く前の準備から始めていこうと考えていこうと思います。そのためにはいきなり文章を書くのではなく、この本にかかれている材料を集めて、自分の伝えたいことをしっかりとストーリー建てて書くことをやっていきたいと思います。

文章を書く方には一読をおすすめします

私も含め、普段文章を書くことが少ないところから多くの文章を書く必要に迫られている方には一読をおすすめします。自分の文章の悪いところが理解できると思います。

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この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

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