scratch 子供と一緒にプログラミング教室に行ってみました。

  • Feedly

サトエヴォです。最近はプログラミングの義務教育化の話題があり子供にプログラミングとは何かを体験させてあげようと思いました。

今回は私の住んでいる浜松市でプログラミング講座がありましたので、娘と一緒にプログラミング教室に行ってみました。

プログラミング、scratchとは?

今回のプログラミング教室はscratchというものを利用していました。

私もプログラミングについては詳しくないので本日のscratchとは何かを調べてみました。

scratchとはアメリカのマサチューセッツ工科大学(MIT)で作成された、子供向けのプログラミングソフトということです。

今回は娘と一緒にプログラミングについて学びました。

学んだ内容は?

学んだ内容については初歩的なところで。猫を動かしてハードルを飛ぶゲームをつくるということと、クイズを作成するという内容でした。

資料も配布されて、娘も講師の先生の言葉をしっかりと確認しながらscratchの基本(利用の仕方)を学んでいました。

子供の反応は?

娘(小学4年生)は作成したゲームは楽しんでいたのですが、プログラムを変更したことによりどのように自分のキャラクターが動くかについては理解していないようでした。

ただ、プログラミングには興味を持ったみたいで家でプログラミングをやってみたいと講義が終わった時は行っていました。

まとめ

英語といいプログラミングといい私が子供の頃とは世の中が大きく変化しているんだということを実感した日曜日でした。

広告

この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします