おんな城主直虎 大河ドラマ館 戦国時代を体験してきました

サトエヴォです。今年度の大河ドラマおんな城主直虎 大河ドラマ館を見てきましたのでブログに書きたいと思います。

バスのラッピングも井伊直虎

浜松駅からかなり離れたところにあり、私は車で行ったのですが到着したときにバスが停まっていました。

今回の大河ドラマにあわせて井伊直虎と浜松のご当地キャラの家康くんが写っているバスです。

なかなか珍しいと思って一枚撮影しました。

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▲直虎と家康くんが写っているバスです。

チケット売り場は意外と人がいなかった

バス停からチケット売り場の方へ歩いていきました。

私の場合は日曜日の午後3時過ぎに行ったのですが、チケット売り場はあまり混んでいなかったです

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▲チケット売り場です。大人600円、子供300円です

チケットを購入後そのまま大河ドラマ館へ歩いていきます。

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▲大河ドラマ館です。

管内は基本的に撮影禁止

管内は基本的に撮影禁止でした。(一箇所を除いて)

管内では大河ドラマのストーリーや人物相関図が紹介されており、ドラマを見たことがある方にもない方にもわかりやすく解説されていました。

また、撮影で利用した小道具等が展示してあり見ることができました。

直虎シアターもあります。

2016年10月3日に始まった、浜松市のロケの様子を見ることができます。映像についても6分で座るところもあるためゆっくりと見ることができました。

VR体験

ドラマの世界をVRで体験することができます。

私が行ったときは気賀の港を体験することができました。

1分半程ですがはじめてのVR体験だったため楽しむことができました。

出演者のサイン

出口には今回の大河ドラマに出演している俳優さんのサインがずらりと並んでいました。

何人かの方は実際ドラマ館にきて頂いたようです。

まとめ

中は撮影禁止だったため文字だけの表現となりましたが、ドラマの世界に入り込むことができて楽しかったです。

2018年の1月14日まで開館しているということでしたので興味のある方は一度見に行ってはいかがでしょうか。

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この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

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