第2期ツナゲルアカデミー  3講 時間の使い方について学びました

サトエヴォです。今回は昨年から参加しているツナゲルアカデミー第3講に参加してきましたので感想を書きたいと思います。

今回の内容は時間管理についてです。

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まずはじめにこの定例会の主催者である立花岳志さんからのお話でした。立花さんは今まで時間管理についてとても熱心に行っていたということでTogglや時間管理ソフトを利用して時間を細かく管理していこうと考えていたそうです。ただ最近は時間管理に違和感を感じやりたいことリストを作成しそれを達成したらより良くなったと考えるようにしたそうです。

その後大塚彩子さんのお話があり、彩子さんは管理ソフトを使ったことはないが今まで締め切りを守らなかったことはないということでした。時々は徹夜をすることもあったということですが、最終的には辻褄があい自分ではそれがあっているということでした。

ライトニングトークで話しました。

定例会での定番となっているライトニングトークですが、今回は私も参加させていただきました。内容については当日の朝まで全く別のコトを話す予定でしたが、朝ある広告を見て新幹線の中で資料を作成して発表しました。今まで右脳を使っていろいろなことをしてきたので、今回は左脳を使って資料を作り発表してみました。無事に終わりましたが、やはり人前で話すことは難しいことだなと実感をしました。私の他に7名の方の発表があったのですがみなさんそれぞれ個性や思いがあり感心しながら見させていただきました。

 池田千恵さんのお話

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今回のゲストですが池田千恵さんです。内容についてはとてもためになるお話でした。
現在は情報過多の時代であり毎日何もしなくても多くの情報を浴びている状態である。
自分一人の時間を作るために貯金と同じでまず自分一人の時間を作るように先に決めてしまうことが大切ということをお話されていました。
自分一人の時間を作ったら何を優先的にやるか、何を大切にするかと考えることが大切である。多くのことを妄想することが大切であるというお話でした。
また池田さんは朝4時起きで有名ですが、そのことについてもお話されていました。朝早く起きることが目的ではなくそこで何をやるかが大切である。早起きが目的ではないということでした。

グループでの振り返り

今回の振り返りを行いました。今回私のグループは4人中3人がライトニングトークを行ったということもあり、ライトニングトークの話及び時間管理の話で盛り上がりました。

今回のまとめ

今回のお話は時間管理でしたが私もいまどのように時間管理をすればよいか悩んでいます。ただ自分のやりたいこと、夢をしっかりと持たなければ時間管理をしてもあまり意味がないと思いました。自分の夢、好きなこと、やりたいことをしっかりと持つことが大切と感じました。

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この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

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