親指シフトに完全移行しました〜まだまだ練習は続く

9月にセミナー参加後ずっと練習していた親指シフトですが、先日全ての環境を親指シフトに移行しました。

親指シフトに完全移行しました〜まだまだ練習は続く

セミナー受講後はひたすら練習

最初はキーレイアウトを見ながらの練習です。セミナーでもらったテキストを見ながら毎日黙々と練習の日々。もともとはローマ字入力だったためなかなか打てないとイライラが続く状況。

親指シフトはキーボード3段を使って入力するのですが、はじめは上段・中段・下段を別々に練習。ローマ字なら簡単なのにと思いつつ最初の一週間は毎日一時間ぐらい練習していました。

なかなか上達しないなと思いキーボードを変更してみた

一週間練習してみたところ、上達はしているのですがなんか入力しにくいと感じていました。

このときまでは練習はMacBook Proで行っていたのですが、いつもiMacで利用しているキーボードのほうが入力しやすいと思い練習をiMacでやることにしました。

実際に使っているキーボードはこちら

キーボードを変えてからは入力もしやすくなり、練習もはかどるようになりました。

しばらくはとにかく練習を続けた

キーボードを変更してからは、とにかく練習をしました。練習で気をつけたところは、とにかく毎日続けるということにつきます。

毎日続けていく上で大切なことは、毎日記録を取ることです。記録を取ることで少しずつ入力できる文字数が増えモチベーションを保つことができました。

また同じように学んだ仲間たちとfacebookで成果を確かめ合うことでもモチベーションを保つことができました。

親指シフトに移行しようと思ったタイミング

ローマ字入力から、親指シフトに移行しよう考えたタイミングは入力速度が一分間で30文字を超えたタイミングでです。

まだまだローマ字入力のほうが2倍以上早いですが、とりあえず大体のキーレイアウトを覚えて入力についてもなんとかなると感じて移行を決行しました。

親指シフトに移行して無事1週間が経過しましたが、今の所問題は発生していないです。

まとめ

まだまだ入力速度に課題はありますが、今のところ問題もなく順調です。

もう少し練習をがんばってローマ字入力の速度を超えれるようになりたいです。

広告

この記事を書いた人

サトエヴォ

サトエヴォ

アラフォーのサラリーマンで妻と子供2人の4人暮らしです。

iPhone3Gを購入してからアップル製品にはまりパソコンもMacを使うようになりました。現在はApple製品に囲まれた生活を送っています。

サラリーマン投資家としても活動していて、インデックス投資と外貨投資を行っています。2020年までにファイナンシャルフリーを達成するために活動中です。

この記事が気に入ったら
いいね!しよう

最新の情報をお届けします